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2015-06-03 (Wed)
ども、優月です。
もう6月!もう1年の半分!!
…色々やりたいのに時が過ぎるのが早すぎる…(T . T)


さて、5月31日の日曜日、
六本木の国立新美術館の企画展、
ルーヴル美術館展 を観に行ってきましたよヾ(●´∀`●)

去年、ニュースを見てから、
行きたい!って思ってたの。
6月1日まで国立新美術館で展示してました…
…行きたかった割にはギリギリ(^_^;)

想像はついてたのよ…
絶対混む、って。

んで、午前中に行ってみたら、
チケットを買う場所に行列ができてるのが、
少し離れた正門からもう見えてるの。

あ、ヤバイって思った(*_*)

30分くらい並んでチケット購入、
そのあと、美術館入り口まで20分並んで待って、
美術館入ってから、企画展の入り口まで40分くらい並んで、
ようやく観れた…

チケット購入場所と、美術館入り口までは外…ですからね。
めちゃくちゃ日差し強いし暑かった!

まぁ日曜でしかも明日で終わりって時に行くので、
覚悟は出来ていましたけど、、。


今回のルーヴル展、最大の見所は、
フェルメールの「天文学者」!
フェルメールは、あの、「真珠の耳飾りの少女」を描いた方ですよ!?
(題名わからなくても絵を見れば多分わかる)

やっぱり、1番の見所なので、
「天文学者」のスペースが1番広かった。
美しいですね。
ずっと観ていられる。
ルーヴル美術館以外では、滅多に観られませんから!超貴重!
ルーヴル美術館に渡るまでの経路もすごいんですよ。

他にも、ルーヴル美術館に所蔵されている
たくさんの作品を観ることができました。
ほとんどが風俗画で、
その時の時代の日常生活がうかがえる作品ばかりでした。

立ち止まってじっくり観ていた作品の
感想も書きたいけど、長くなるから割愛>_<!


じっくり観ていた作品は、
だいたいポストカードになってました。


だいぶ賑わってて、
普通にペチャクチャ喋っている人とかいたけど、
マナー違反だからね>_<!キヲツケテネ!
あと、スマホいじりながら観てる人は何なんだろ…(´-﹏-`;)


観れて良かった!
リフレッシュ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
良いアイデアが思いつきそうです。

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